おお騒ぎな毎日です


by かあちゃんうさぎ
カレンダー
S M T W T F S
1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29

<   2012年 02月 ( 6 )   > この月の画像一覧

最近、雨が多いですが、
みなさま、お元気でしょうか?
私の住む町は、何でも中国地方で一番日照時間の長い地域だそうです(市長曰く)

ですが、
ここのところ、気がつけば『アメ』
ときどき『ミゾレ』
すっごくときどき『ユキ』
です。

書いて気がつきましたが、
なんだかどれも
『おいしそう』(ユキはイメージですが...)

そんなこんなに日々のなかで、
ちょっとこんなことしてみました。

実は、
すこし前に、
玄関の電球を替えていたところ、
ガラスのカバーが、うまくはまってなかったらしく、
『あっ』という間もなく木端微塵(個人的にとても怖い言葉です)に
なってしまいました。

なので、
電球が丸見えでちょっとお恥ずかし状態でした。

でね、
こんなことしてみました...
b0135992_2153799.jpg

ちょっと和紙に墨で絵も描いたりして♪
春待ちということで、『サクラ』を
わかりにくいですが、きっと見てもわからないと思います(へへへ)

まだ電球は、『ハダカンボ』ですが、
これで、
はらがけくらいには、なったかな♡
[PR]
by usaginounojiha | 2012-02-25 22:00 | 作ってみました
私が小学校の時、
学校には、たくさんのどうぶつたちがいました。

幼稚園の時、
園内には、『クジャク』がいました。

長女が小学校の時、
まだ、とりたちがたくさんいました。

ですが、
鳥インフルエンザの時に、
すべての鳥がどこかにいってしまいました。

そして、
今、
末っ娘の学校には、
『うし』『ヤギ』『ブタ』『にわとり』『あひる』たしか『ひつじ』と
b0135992_14563388.jpg

『うさぎ』がいます。
お世話は、大変そうですが、
毎日嬉しそうに話してます。

『ヤギ』のあかちゃんも相当かわいいらしい...とのウワサ!
スクープ映像入り次第、お届けいたします。
[PR]
by usaginounojiha | 2012-02-13 15:09 | あら!

まるで生花のようで

『プリザーブドフラワー』
私、ずっと、
『ブリザーブド』
と思ってました。

なんとなく、時を止めていつまでも〜♪
みたいなイメージで、
時を凍らせてみました...って。

『プ』だったんですね。

って、前置き長いですが、
そのプリちゃんで、
こんなの作りました。
b0135992_1731250.jpg

ちいさな花束...じゃなくて、
『コサージュ♡』です。

役員を仰せつかっている高校の卒業式に招かれました。
なので、
ちょっと落ち着いた感じにつくったつもりなんですが(へへへ)

来年の式は、もうすこし派手めでもいいのかなぁ〜♪
まぁ、無事に卒業してくれないとだめだけどね。
[PR]
by usaginounojiha | 2012-02-08 17:11 | 作ってみました

ちょっと思いついたので

『ものを作る』
日々、気になりながらできていない。

なにかのせいにして、
やらないのは、
やっぱり、私の怠慢です。

だから、
最初から巧くやろうなんて思わずに、
作ってみることにします。

b0135992_1517369.jpg

ほかにも材料多数♪

巧くできなくても、
出来上がり見てくださいね。
[PR]
by usaginounojiha | 2012-02-06 15:20 | つれづれ
今、
ちょうど、昭和と平成を半々生きています。

なのに、
昭和時代のことの方がよく覚えているような気がします。

きっと、
幼虫、さなぎ、成虫の過程を
その頃に過ごしたからかな...

だから、
覚えてなくても、復刻版と言われるとね、
つい...ネ

で、お買い物の時にみかけたのが、
これ!
b0135992_17582040.jpg

おまけつき♪
b0135992_180847.jpg

でも、まさかの同じもの!
味は、復刻ではないようですが(笑)

で、
一番気になってるぜ...なのは、
b0135992_1803914.jpg
はい、彼女でした。
[PR]
by usaginounojiha | 2012-02-03 18:03 | あら!

2月の声とともに

寒さがましたような気がしますね。

みなさまのところは、
雪が降っていますか?

ほんとうに寒いのだと思います。
雪の少ない私の町でも、
雪が舞い、すぐには融けないくらいですから。

そんな中、
おとを楽しむ会に参加しました。

そのおとは、
『o,1,2,3才のこどもたちのために』
紡がれたものでした。

でも、
もちろん、
どんな人でも、
どんな年のひとでも、
どんな国の人でも、
それぞれの感覚で『おと』を
楽しみ、包まれて、やさしい顔になってゆくんです。

おとを奏でているのは、
『石』だったり、『ビン』だったり、
『古楽器(ヨーロッパの)』だったりしました。
b0135992_22491691.jpg


b0135992_22495891.jpg


こどもたちは、きっと初めて触れる『おと』だったと
おもうのですが、
自然にからだが
動いていく姿を見ていると
それは、それは愛おしく...。

その音空間を作ってくれた『ロバの音楽座』さんと
ふわふわなこどもたちに、
いっぱいやさしくしてもらった音楽会でした。
[PR]
by usaginounojiha | 2012-02-02 22:56 | つれづれ